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こだわりの調理

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こだわりの調理

橋膳のこだわり

調理のこだわり

橋膳のお弁当は、メイン、付け合わせの全てを職人の手作りでお届けしております。

同じ蓮根の調理でも、お弁当ごとに 異なる料理法!それが橋膳のこだわり。

橋膳のお弁当、「旬彩(しゅんさい)」と「舞楽(ぶがく)」では、蓮根の調理方法を変えています。旬彩では、花蓮根にして揚げ物に添え、舞楽では、雪輪蓮根にしてお刺身に添えています。
ぜひ、目でも舌でも旬の食材をお楽しみください。

旬彩 花蓮根(はなれんこん)

一本の蓮根を任意で切り分け、切断面を見て穴を避けながら一つずつ花の形に成形していきます。

舞楽 雪輪蓮根(ゆきわれんこん)

旬彩で提供している花蓮根を応用し、更にもうひとて手間。舞楽では雪の結晶を模した雪輪蓮根を添えています。

たとえば、神楽(かぐら)に添えられる 小さな金柑も、職人の手によって…

仕出し弁当職人のこだわりは、素材選びから、繊細な下ごしらえまで、何一つ手を抜きません。

鹿児島県産の 金柑を使用

食材のこだわり

四季折々の食材を目利きのプロが厳選し、旬の味を引き出す職人の技で調理しております。
そのため、橋膳のお弁当は「春夏秋冬」季節に合わせてメニューが変わります!

金時にんじん(京人参)

京野菜のひとつに数えられている冬の食材「金時にんじん(京人参)」。これを職人が手剥きで成形し、梅人参にしていきます。

くわい

江戸時代より広く食べられていたと言われる、日本の冬の食材「くわい」。これをひとつひとつ丁寧に松笠の模様に成形していきます。
日本の伝統的な食材を伝統的な形でお届けします。

里芋

秋から冬が旬の里芋を、火の通りを均一にする為六角に成形します。
実は、これだけ大きな里芋を正六角にするために、一辺を一剥きで剥くのは非常に技術が必要なんです!

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